【送料込】スプレーボトルキャップ脱落紛失防止用シリコンバンド[パストリーゼなどのアルコール消毒液携帯用容器に]手指消毒/コロナ対策 3

【送料込】スプレーボトルキャップ脱落紛失防止用シリコンバンド[パストリーゼなどのアルコール消毒液携帯用容器に]手指消毒/コロナ対策 3

商品説明

※4枚目の写真が出品物です。スプレーボトルは出品物には含まれませんので、ご了承ください。

【商品の説明】

【出品物】
【定形外普通郵便送料込】スプレーボトルキャップ脱落紛失防止用シリコンバンド[パストリーゼなどのアルコール消毒液携帯用容器に]手指消毒/コロナ対策
 
【出品内容】
スプレーボトルキャップ脱落紛失防止用シリコンバンド 1本(写真4枚目に写っている商品)
※4枚目の写真が出品物の現物です。1枚目から3枚目の写真に写っているものはサンプルです。また、スプレーボトルは出品物に含まれません。

 
【商品情報】
自作品です。
非常に簡単な構造ですけれども、コロナ対策でスプレーボトルを携帯し、時に歩きながらスプレーをするときにはとても重宝します。

パストリーゼ77をはじめとするアルコール製剤を持ち歩くときに、50ml、あるいは100mlのスプレー容器に詰めて携帯している方も多いと思います。
そして、それらのスプレー容器は、ほとんどの場合キャップがついています。
しかし、実際にスプレーをするときには、このキャップを『はずす、つける』と言う動作が、スプレーする動作の邪魔になります。
スプレー操作中にキャップを落としそうになったり、落としてしまった方もいらっしゃるのではないでしょうか。
キャップの落下や脱落紛失を防止しようという目的で自作しました。

50mlあるいは100mlのスプレー容器(写真に写っているようなタイプ)ならサイズ的には問題ないと思います。
写真1枚目、写真2枚目に写っているのは生活の木のポリエチレンスプレーボトル50mlタイプです。(ボトル部とスプレー部の間にリングが比較的はまりやすいすき間があるのと、スプレーの霧が均等に細かくて良いのでお勧めです)
写真3枚目に写っているのはヤフオク!で購入した50mlタイプのスプレーボトルです。

【材質】
キャップ側の半透明の幅広リング:シリコン
ボトル側のリング:シリコン
リングをつなぐ透明の三つ編みバンド:ポリウレタン(ゴムバンドほどではありませんけれども伸縮性があります)
金具:鉄(表面はニッケルメッキ)

【商品の状態など】

パーツはすべて新品を使用しております。
ただし、素人が自作したものですので、三つ編みの部分が不恰好だったり金具のカシメ方がきれいでなかったり、カシメた際にペンチの締め痕の傷がついていたりと、工業製品のような品質は出せません。
この点をくれぐれもご理解いただき御検討いただけますようお願いいたします。

伸縮性のあるポリウレタンゴムで三つ編みをつくり、三つ編みの両端を一旦糸で縛ってから三つ編みが解けないように金具でカシメて(表面からは見えません)から、両端のリングを固定するために更に一回り大きい金具でカシメてあります。
シリコンリング2個やカシメた金具4個分など、相応のコストと手間がかかっております。価格設定はご理解ください。

自分で出品物とは別の物を4ヶ月ほど使用しておりますが、三つ編みやリングが切れるなどのトラブルはありません。
なれれば、片手で『キャップを外す、反対の手にスプレーする、キャップをつける』の動作が歩きながらできます。

なお、三つ編みは少し長めにしてあります。
これはキャップを外すときに勢いがついて、反対側のボトル側リングを引っ張って外してしまうことを避けるためです。
長さを短くしたいときは、三つ編みの途中で玉結びを作って長さを短くすることはできると思います。

【推奨する使用方法】
(1)半透明の幅広リングをキャップにはめます。
(2)反対側のリングはボトルとスプレー部の境目の部分にはめます。(少しボトルとスプレー部の間に食わせるようにすると外れにくくなります。ただし、完全に食わせるようにめり込ませると、液漏れの原因になることもありますので十分にご注意ください)
(3)使用する際は、写真3枚目のように、ボトルを持って、人差し指と親指で幅広リングに指をかけゆっくりと持ち上げるようにしてキャップを外します。(キャップの上側からつまんで勢いよく引っ張るなどの方法でキャップを外すと、反対側のリングがボトルから外れてしまうこともありますのでご注意ください)

 
【発送】
発送は落札いただいたタイミングにもよりますが、お支払い完了から1日から2日程度お時間をいただくという前提でご理解くださいませ。

 
【その他】
手作り品です。きれいな商品を期待なさらないでください。
クレームなし、返品なしをご了承いただける方のみ、御検討くださいませ。

以上、ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

引用元

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